小さなロンドン

a0263388_15443956.jpeg
昨夜は行き帰りとも快速電車の中で眠れた。
ボウイ、プリンス、ソフバ、スウェード、アップビート、デュラン2……まだ頭の中がこんがらがっている。

前回、クラセンで同席した女性に、こっちですとお誘いいただき、
「もう、あの人には生きていてくれさえすればいい…」という穏やかな面子で楽しかった。

ラブリーなトイレに、地下鉄ピカデリーラインの路線図が貼ってある。ドアの脇にturn off表示があったので、使用後に消した。

ややしばらくしてベビーフェイスの多時くんは、トイレの電気が真っ暗だったのでひるんでいた。節電オバハンでごめんっ。

開演後にフィッシュ&チップスに没頭してると、「アラセさんを観てあげて下さい」といわれる。空腹で目がかすむの。


合間、DIEファンとiPad片手にX話。


終演後チェキタイム(また、未完成の福笑いみたいな顔で写ったらどうしよう…)。
私のソファーになだれ込む大さんは、鮎の放流……とっさに何が何だかわからず、ひじ鉄喰らわせ(ええっ)。

陰湿なところがなくてキュート。ダークネイルがつやつやして綺麗だ。


またあの仕上がりに、がく然とする。

私だってどんぐりまなこ、何がどう違う?不服だ。目の縦幅はほぼ同じ。
しかし、大さんの両目の横幅は顔の横幅に対して三分の一も占める…よほどのデカ目メイクを施しているのか?
こっちは両目合わせて、顔幅の五分の二を占めるから相当なのに。


もっとも初めて握手したときの第一印象が(この世にこんな大きな眼の男がいる…安心した)なので、吐き気とめまいが起きないね。


a0263388_15575842.jpeg
ルコウソウ白はロマンチック。

[PR]
by kimawasanai_2 | 2016-09-19 20:05 | 更年期のらりくらり

着まわせない主婦が組み立てる、ワードローブ