人気ブログランキング |

カテゴリ:お買い物( 148 )

わたし好みに

a0263388_13521976.jpg
aheliのチョーカーは小振りでお気に入り。


注文の際に、黒いシードビーズと脆いS字金具が気になっていた。

黒は全てを打ち消す色だから、白いパールに替えるか他のチェーンを探すか。



「ボタンクリップが似合わなくなったから、イヤリングをいくつかあげる」と言うと、娘は薔薇が彫られたビンテージインタリオを、黙って受け取った。

しかし、幼少時に鉱物を集めた子なので
「これは高いムーンストーン、こっちのキラキラも欲しい、それは色が変わる?」

アロハスタジアムで買った一点物や、インド製イヤリングとカロセナイト指輪を欲しがるので、慌てた。
そしてアクセサリートレイを、私に見せた。

「やっぱりスリーコインズ最高、品揃えがすぐ変わるんだ」




宇宙人と話してるみたい………買い替えスニーカーにしても、ハイカットだのコンバースだのと相談されて、ぐったり。




a0263388_13523386.jpg
5月上旬の気候、普段着にオン。






a0263388_13524202.jpg
仕上がり寸法75センチ。自作ロングチェーンと補強して結合させた。


寝起きにレスリング映画ダンガルを観ていて、高校生が「またハンニャーホーニャーだ」とインド舞踏をした。

パンジャブの田園風景はムンバイの喧騒と違って、心安らぐ。
母親役の女優は逞しく、砂色や赤土色のサリーが良く似合って美しい。






a0263388_13525963.jpg
アサリと花野菜のパスタ
りんごとハーブチキンのサラダ






a0263388_13531017.jpg
ご飯
シラスきゅうり
ほうれん草お浸し
イカ大根煮
ホタテフライのタルタルソース
大根と厚揚げの味噌汁






a0263388_13534006.jpg
ロールパン
ニンジン胡麻和え
ブロッコリの辛子マヨ
きのこソーセージ
ローストビーフと山ウドソテー

by kimawasanai_2 | 2019-03-22 20:05 | お買い物
a0263388_11403331.jpg
大粒樹脂パールの底に穴が空いてて、黄色い接着剤跡(絶句)のチャイルドトイ……着けられない。
日本円にして約3000円はボロ儲けだ……画像はカルチェみたいで見事だったのに。





a0263388_11410652.jpg
底面をミニパーツで塞ぎ、似た質感のスタッズでイヤリングに替えた。

友が作ったネックレスも同じ樹脂パールだったが、丸小パールがステーションパーツ代わり、目立つ穴は玉ピンで塞がれ、ハンドメイドの稚拙さは微塵も見受けられ無かった。



鉄にツヤ消しゴールドメッキは良い、合成石は安っぽくない、一見してミステリーセッティング。
小ぶりで軽量。海を渡るならあと一息、気を入れて作って欲しかった……







a0263388_11411975.jpg
巨大シャンデリアイヤリングを上下二分割して、クリップタイプとスウィングに分けた。
可憐な作風のSwastiは、繊細なczジルコンセッティングのほうが得意なのだ。


合成石はdullで、もう少し精巧なAheliにメッキの質感が似る。






a0263388_11413849.jpg
高校生とスマホ機種変でPCショップへ。






a0263388_11415078.jpg
アップルポークガーリック丼、ほうれん草のお浸し、トマト。






a0263388_11415955.jpg
カルボナーラフジッリ
野菜ディップ
釜揚げシラスと海苔のサラダ

by kimawasanai_2 | 2019-03-19 20:05 | お買い物
a0263388_13011477.jpg
インドの婚礼ジュエリー専門店のステーションネックレスは、ロングチェーンが925にキンキラメッキでたじろぐ。
リズミカルな配列のczストーンがモダンで、気に入った。


パキスタンの婚礼イヤリングは、小鳥モチーフが可愛い。自分でイヤリング金具に替える。

古典的デザインの拳大に比べれば、これでもまだ控え目なほう!
ブライドメイドも花嫁に遠慮無し……老いも若きも男女ともに、ハレの装飾品はデカおも。疲れたらペンダントヘッドに。



2月は、映画のジュエリー提供がアムラパリなので、バーフバリ!バーフバリ!と煩いDVD1.2巻を見終えた。
まぁ王族ジュエリーは見応えあった。


今月はめぐり合わせのお弁当と、モンスーンウェディングを観た。
私が思い浮かべるインド美人は、北のほうの色白でスタイルが良い、ヨーロッパ人との混血女性だろう。


インドではなく、新大久保のネパール料理店をおぼろげに夢見た。





a0263388_13013337.jpg
休日。四ヶ月ぶりに友達と会ったら、最上階ランチが値上げしていた。

「次からはインド料理に……でもレディースランチ無くなってた。近場は閉店」
「じゃあ、隣町のネパール料理に連れてってあげる」
「よ、予知夢だーー」


「そのネックレス返品する事ないわよ、カジュアルに良い。私はこれから、デパートでゴールドパールのネックレスを買うわ」

この4年間で見た友のペンダントは、ダイヤかゴールドパールの二択のみ。


「最近、コートは別として。12枚の服で冬を越せると気づいたの!」
「私は12枚で充分……元から少ないし」



去年の学校行事表を参考に、2人でお出かけ計画を練る。

またいつ出血するかわからない……学校はゴールデンウィーク明けに年間予定表を配るので、カンが頼りだ。





a0263388_13080528.jpg
クロワッサン
マスカルポーネチーズと紅玉のサラダ
ローストビーフとスナップエンドウのソテー
カキのポテトグラタン






a0263388_13082478.jpg
ビーフカリー、ナン、蛸わさとクレソンのサラダ、いちご。






a0263388_13083403.jpg
おろしぶっかけうどんプレート、山ウドしめじタケノコの天ぷら。






a0263388_13090148.jpg
ご飯
りんごサラダ
刺身
ナスの生姜煮
エビチリもやし

by kimawasanai_2 | 2019-03-17 20:05 | お買い物
a0263388_13341745.jpg
郵便局員が片手で小包を持って立っている。玄関の宅配ボックスに入れるでも無く、受取印不要を手渡しするので、ピンと来た。

今朝、ネット通販カスタマーセンターから
「まだお手元に届きませんか、出品者の今後のサービス向上の為にご返答を」と英文メールが来ていた。


局員が首を傾げる。
「ローマ字の名字が違いますよね。部屋番号表記が擦れたら、届きませんでしたよ」
「あ、先月も印字が間違ってました。カスタマーセンターに修正してもらいます」
………安かろうの手間だ。


「ミステイクで通常配送表記にしてしまい、料金を商品ひとつにつき1000円加算して頂ければ、4日後着に」というところを撥ね付け、「通常配送でサマータイム(3月中旬)に着くようにお願い」と先行き不安な注文から、無事3週間後に届く。

やっと開封すると、手のひらサイズの惣菜タッパーみたいなプラ容器に詰め込まれている。
ネックレスとバングル合わせて、日本円でサンキュッパ。送付元住所はインドの宝石天国ジャイプル。


カスタマーサービスに接続すると、買い物履歴がアイコンで浮かび上がる。
商品の問題ではない事を訴えると、苦手な英文チャットに切り替わった。

「ファミリーネームが誤表記されて、ポストマンが戸惑うから、直ぐに修正して欲しい」
「あなたホントに、インドの○○を購入した人?」

チャット画面にも今回の商品から船便未着品までが、画像で順番に現れる。

うんざりしつつも
「ええ、バングルとネックレス……現在トラック配送中の表記も、全て訂正して」



開封すると、ネットの画像とは遥かに違う。想像していたより淡い茶色で「何これッ!!」と叫んでいた。

パソコンのブラウザによって見え方は違うのだからと、多少なりとも覚悟はしていた。
特に海外通販の天然石は実際、色褪せていたり、小粒でみすぼらしかったりする。シルバー925表記偽造で、ステンレスにメッキの事もある。



30日以内とはいっても、前回のような返品は避けたい。
「画像とは印象が違う」という理由をプルダウン選択、向こうの了承を得て初めて、返品コードを印刷し、商品に同封せねばならない。向こうへの送料だけで35パーセント損する計算になる。



持ち上げると音を立てるソリッドシルバーチェーンのシャリシャリした響きは、私の七五三の時のお飾りと同じだ。
アジア製品同士、通ずるものがあるのか……作りからしてまともなジュエラーらしい。




a0263388_13343001.jpg
夕飯前にマットの上で仰向けになる。エプロンの上で天井ライトに照らされたトパーズが、こっくりした色合いに変化して驚いた。

角度によっては、ベリーカラーに輝き美しい……赤いセーターに着ければガーネットに見える。





a0263388_13344796.jpg
カシミールルビーのバングルは当然、ルビーでは無い。石の染色、照射、液に漬け込んだり、加工は何でもアリだ。

私の興味は金属の加工技術と石のセッティング。



ネットでもカラーストーンが800円の練り物から800万円のレアストーンまで、百花繚乱だ。
エメラルド、サファイア、ルビーの3大貴石が似合わないので、半貴石やCZで良い。

天然石パワーが常に伝わるように、ネックレスとバングルは直に肌に触れるものに、背面を空けるのがお約束。





a0263388_13350862.jpg




a0263388_13352933.jpg
ご飯
焼きタラコ
ポテサラ
ローストポーク玉ねぎ和がらしタレ
鱈ちり鍋





a0263388_13354159.jpg
鰹のたたき丼、しば漬け、きんぴらごぼう、しめじ卵焼、とちのか。

by kimawasanai_2 | 2019-03-14 20:05 | お買い物

ジェムストーンの重み

a0263388_13304398.jpg
カルセドニーのリングとレインボームーンストーンのピアス。
微睡むような色合いに和まされるこの2つは、相性が良い。


既出カロセナイトやブルーレースアゲートの指輪に(ブローチ1つ入る程度のキンキラ小箱に、ジップロック4つがグチャッとひとまとめに)同梱された小包が、船便注文から2週間後に届く。

プラビーズの軽さに慣れると、天然石アクセひとつ8グラムは結構な重さだ。


イヤリング金具に付け替え、ピアス金具はブレスレットのフックに再利用。




a0263388_13305401.jpg
アディダスパーカ、チエミハラのパンプス。



インターナショナルシッピングから英語設定のインドAmazonに飛ぶと、日本円で3000円のピアスが現地で800円程度だが、品揃えにがっかりする。

Amazon U.S.で買い物したほうが、ラクなのでは?そこからはめくるめくボリウッドジュエリーの検索。


凝った作りなのに安い……スワロフスキーやジルコンをふんだんに使っても、シャネルの20分の1だ。
ただし石に釣り合わず地金が安っぽい。デザインはカルチェやV&A並みだが、作りが甘い。


チープで捨てた、石が外れたから買うな。金と時間の無駄、でか過ぎて重過ぎて耳が千切れた……カスタマーレビューは英語で文句たれてる。日本人なら、そこまで書かない。


パッと見は可愛くても、単に真珠をマーカーで塗ったのか、色が座金に染み出している。

ようやく小ぶりでモダンで繊細なジャイプルのジュエラーに辿り着いたら、好みのものはすべて
「インターナショナルシッピング無しよ、他を当たっておくんな(英語)」とあり、泣いた。



収納ケースの空きを作るため、自作アクセは捨てる。専用口座も設けよう……一気に飽きたときが恐ろしい。





a0263388_12444308.jpg
フォカッチャ
ベーコンパインとスナップエンドウソテー
チャービルトマトオムレツ
帆立しめじパプリカのバジル焼き






a0263388_12450206.jpg
鯵干物プレート、ほうれん草オムレツ、ナス生姜和え、ウインナ、香穂いちご、パイン。




a0263388_13311197.jpg
ご飯
甘酢漬らっきょう
雷豆腐
イカとほうれん草のソテー
大根と油揚げの味噌汁

by kimawasanai_2 | 2019-03-06 20:05 | お買い物

ういろうの色味

a0263388_14264684.jpg
前述のブルーレースアゲートと一緒に、カロセナイトのリングもアメリカから届く。
薄紫に海老茶の斑が浮かび上がるさまが神秘的で、見ていて飽きない。



ポチった時は地味だと思ったが、春限定桜飴みたいな寒天菓子の色合いで、毎日着ける。
石をカットした職人はインド人だろう……世界一工賃が安くても、惰性じゃ研磨出来ない。




あとは請求時の金額が微妙に上がってるのが問題…レートなのか…関税と送料はかからないとある。
泣いちゃうくらいショボい箱に納品書も入ってないし。納得行く代理店の返答がないと、次は無しだ。 







a0263388_14271961.jpg
大粒石のリングに、ビーズステッチイヤリングを合わせて。





a0263388_14273983.jpg
NB574のボルドーカラーと合わせて。週1ノーメイクデーもジュエリーは着ける。


就寝前に大学生から電話があり、進級が決まったので帰ると連絡があった。
私の100日間ジム通いを知り、息子は安堵していた。

「賀状印刷の申込で字を注意されたの。握力が落ちて、楷書が書けなくなってた」
「それってヤバくない?」

「毎日あんたのご飯作りは勘弁よ、日曜は横浜だしーー」
「うぇぇ、まだ、横浜、行ってんのかっ!!!!!」
「キャハハ、あんたの先輩も歌うよ」







a0263388_14275792.jpg
陽に当たると印象が変わる。










a0263388_14282274.jpg
ご飯
ぬか漬けきゅうり
切干大根煮
ネギトロ
まついか椎茸レタスの塩炒め
豆腐とわかめの味噌汁







a0263388_14283111.jpg
鶏唐揚げプレート、まついかオムレツ、切り干し大根、柴漬け、しじみ佃煮、ミニトマト。

by kimawasanai_2 | 2019-03-03 20:05 | お買い物
a0263388_12543456.jpg
3月誕生石、アクアマリンは雫型がお気に入り。
日本の工房は素晴らし〜〜〜。


先月末、英国製アクアマリンの返品手続きをし、日本代理店に返送した後だから、余計嬉しかった。
英国から届いたハーフエタニティリングは普段使いとはいえ、ちゃちで恥ずかしい。
925の刻印はあるものの、つけ心地がアルミ製品。
注文時には英国製とあるからリング換算表で調べた。


親切な海外メーカーならインド製品はインド自社サイズ、アメリカサイズと明記してくれる。
換算表と共にお試し期間を設けるメーカーもある。

実物が小さ過ぎるので問い合わせると、日本サイズだった。
(英国サイズと合点したのが悪い。熟練の職人が作り、私供はチェックに余念無い)という返答。
高価な偽造品が、どの指にも合わずホッとした。返送料は勉強代。




レースアゲートの指輪はアメリカから数日後に届いた。
大元はインドジュエリーなんだろう。
素晴らしい石とボリューム感のシルバー製品が、どれも3000円未満。
しかし、男性用の大きなサイズが目立つ。
土台がスターリングシルバーでも30000円以内。



まとめ買いした後、6年ぶりにセーリが来た…浪費虫を呼び覚ましたか。
食事中にナプキンを買いに走る。
寛解した友は「失礼だけどそれ、病院に行った方が良くない?」と言う。







a0263388_12545741.jpg
キャメルコートとシルバースリッポンに合わせて。大粒天然石からコーデを組むのは楽しい。

卒業式日和。高校生は期末試験勉強の追い込み。
「うちのクラスに、国立大の推薦をとる子がいるよ」
「クラスにまともな子がいるのね、あなたも取ったっていいのよ!!!!!」


「優しい先輩のSNS、フォローしてんだ。栃木の大学に行ったんだよ」
去年はもう手遅れだと投げやりの様子だったが、良い傾向だ。





a0263388_12550522.jpg
楽しみが増えた。ただし往復バスで。







a0263388_12551369.jpg
セリの味噌煮込み肉うどん
ホタルイカときゅうりの和え物








a0263388_12552521.jpg
クロワッサン
クレソンとりんごのサラダ
ホタルイカと菜の花の和辛子炒め
ブリの塩焼きライム風味
ブルーベリー
きのこチャウダー鍋

by kimawasanai_2 | 2019-03-01 20:05 | お買い物

今季のグリーン

a0263388_13271218.jpg
アマゾナイト×ピンクゴールドのリングが、アメリカから届く。

USサイズ注文の際、中指インチ換算6号が,日本の12号に相当する。
ストーン付きならばハーフサイズ上げて6.5号もアリ、悩ましいところ。



ワイヤーワークのフローライトバングルと合わせて。







a0263388_13272427.jpg
今季の緑色は、アマゾナイトやプレナイトの気分。


古参マスカットグリーン、翡翠色、エメラルド、ペリドットカラーはお休み。
収納はこの箱じゃ無くて、色々試した結果、100均の分割プラケースが便利。



ブルガリのペリドットリングは、ハートの石が割れないようにセッティングが甘かった。
地金が厚くて美しいが、装着のたびにかちゃかちゃ。

二束三文で処分して以来、高いものは買わなくなった。



a0263388_13275551.jpg
膝丈ほどのしだれ梅が、満開。




a0263388_13280568.jpg
夜の集まりに持参する。







a0263388_13281717.jpg
ご飯
キャベツのコールスロー
しらす干し
竹輪こんにゃく煮
ローストポーク和辛子風味
油揚げと大根の味噌汁







a0263388_13282759.jpg

ご飯
豚ひき肉ともやしの針生姜炒め
かき鍋




私がメルカリに売って欲しいネックレスを、託された娘は(首から全部ぶら下げたまま)鍋つつくので、ラッパーみたいで大笑い。

お目が高く、ビンテージのセリーヌとディオールは売らないそうだ(笑……幼少からバカラのハート好きで、持ち歩いていた。

by kimawasanai_2 | 2019-02-21 20:05 | お買い物

鎖骨のために

a0263388_13072264.jpg
ネット通販でポチったチャームペンダントは、ハンドメイドのビーズアクセとは違う趣。
自分で到底作れないものは、買う性格。



短チェーンの蝶々が、国内発送のアクアマリン×タンザナイト。
ここまで小粒だと真贋はどうでも良く、華奢な10Kチェーンが綺麗で付けっ放し。
誕生石アクアマリンはピンからキリまであるけど、イエベ春タイプの肌を輝かせる。

マリーアントワネットが、ダイヤモンドの次に耽溺した石だそうな……。
Kamiが大好きだったーー





長チェーンのハートが、アメリカ発送の模造ピンクメレサファイアのハート。
裏面に無数の小さな穴が空いていて、輝きが増す。
模造とてなかなかのお値段、繊細な作りのメーカーはいくつか押さえている。

私には可愛すぎ……いずれ、ピンクべ夏タイプの高校生に譲るつもり。
スターリングシルバーじゃ無くて、ゴールドならしっくり来ただろうに。



ローズリップをつける日は、ピンクベースカラーを仕込んでも肌がグレイにくすむ。
それでピンクメイクを諦めていたところへ、
「イエベの人が苦手なピンクメイクをしたい場合も、下地はオレンジのままが良い」とテレビで知り、やってみた。


喪服を着た時もオレンジのベースカラーに、ピンクチークとリップで自然に仕上がる。








a0263388_13072639.jpg
古代紫ニットにはローズリップ。





a0263388_13073041.jpg
ジュエリー好きにお勧めは、琥珀のまたたき。薔薇を拒むは青春小説だけど、読み返せず。





a0263388_13073484.jpg
ベーコンとキビナゴ揚げのトマトリゾット
りんごサラダ
鰹のタタキ
ニラ玉







a0263388_13073782.jpg
海老天うどん
枝豆






a0263388_13074234.jpg
ご飯
枝豆
ラム肉とハナビラタケの赤ワイン風味焼
エビ、タケノコ、生キクラゲの中華炒め
大根と厚揚げの味噌汁

by kimawasanai_2 | 2019-02-18 20:05 | お買い物

アケビつるの籠バッグ

a0263388_13230857.jpg
中国製のカゴしか持ってなくて、壊れても修理不可だった。予算を組んで東京ドームに出かけた。



テーブルウェアフェス2019。最終日は初めてコインロッカーが使えるほど、空いていた。
可憐なディスプレイに突飛でも無いものは無く、落ち着いた印象。4時間で全て見終えた。

「器とクロスでどんなに凝っても結局、銀やステンレスのカトラリーが良いのよ」と、誰かが言った。
手持ち服ならぬ手持ち食器で事足りて、今後一切の購入はやめた。


ラルクテツのテーブルコーデに、2枚のバンクシー作品……。



目の前で社長自ら編み上げる姿を見て、カゴの購入を決めた。
持ち手に負担がかからないように、B5用紙程度が入るサイズで良い。

エコムートンコートにシルバースリッポン、ニットキャップ、タータンチェックのストール。
黒を着ない私の冬色は、焦げ茶コーディロイパンツ。畝素材は飽きるから、差し色に綺麗色ニット。
お彼岸までの制服だ。


10年使い込めば、良い色に育つだろう。
反面、カゴはホコリとの戦い。キッチンで油まみれになったF&Mのハンパーは、歯ブラシで掻き出す。









a0263388_13233131.jpg
牛角切り肉バーガープレート、ピンクグレープフルーツ。






a0263388_13233698.jpg
めんたい海苔パスタ
ほうれん草のおひたし
ミニハンバーグとパプリカのチーズオーブン焼き








a0263388_13234006.jpg
ご飯
キムチ
ローストビーフ、サラダ
マボちゃん






a0263388_13234454.jpg
イカリングフライプレート、鮭フレーク、モコベールサラダ、キムチ、とよのか。
by kimawasanai_2 | 2019-02-12 20:05 | お買い物

着まわせない主婦が組み立てる、ワードローブ


by kumadori